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セミナー関連

セミナー:講演プログラム

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セミナー 「爆発するソーシャルメディア」 講演プログラム(2007年6月7日現在)
日時:2007年7月10日 火曜日
会場:時事通信ホール(http://www.jiji.com/hall/

住太陽氏

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ウェブコンサルタント、セミナー演題:「ソーシャルメディアをどう活用するか=ソーシャル・メディア・オプティマイゼーション(SMO)」

住太陽(すみ・もとはる)氏の略歴

佐々木俊尚氏

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ITジャーナリスト、セミナー演題:「ソーシャルネットワークが作る次世代ウェブの世界」

佐々木俊尚氏の略歴

原田和英氏

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SNSコンサルタント、セミナー演題:「第四世代SNSから見るソーシャルメディアの動向」

原田和英氏の略歴

藤川真一氏

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(株)paperboy&co.、「モバツイッター」開発者

藤川真一氏の略歴

紺野俊介氏

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アイレップ専務取締役及びインターネットマーケティング事業部長
セミナー演題:「SearchとShareがシナジーを生む 2007年後半のSEM新戦略」 

紺野俊介氏の略歴

セミッターのご案内

 今回のセミナーでは、セミナー会場で参加者同士がケータイやPCでチャットを楽しめる「セミッター」機能の実験を行います。講演内容について、みんなであれこれ「ツッコミ」を入れましょう。パネル討論会ではセミッターを通じた質問も受け付けます。

ご利用方法

1)twitterに登録してください「JOIN FOR FREE」のところから(英語でスミマセン)。
2)モバツイッターに登録してください。twitterで使ったメールアドレスとパスワードで入力できます。ケータイ向け画面ですが、PCからでもアクセスは可能。
3)登録完了画面のアドレスをクリック
4)モバツイッターのトップページの「セミッター!αテスト」のところにある「 セミナーにモバツイユーザー招待!先着20名」 と書かれたところをクリック
5)「 2.このイベントの発言に参加する。(相互addします)」をクリックし、セミッター登録する
6)あとは会場で、ケータイもしくはPCから [みんなの書込]のところをクリックし、「What are you thinking?」に思ったことを書き「GO!」ボタンをクリックするだけ。これでセミッターの「みんなの書込」上で発言できます。

これでいいんですよね、モバツイ開発者の藤川さん!

FLO:Q(フローク)開発者、竹下直孝氏

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 注目度の高いブログパーツ「FLO:Q(フローク)」を開発したソニー株式会社コポレートディベロップメント部ネットメディア開発室の竹下直孝さんに話を聞いた。日本ではブログパーツとしたほうが通りがいいのだが、FLO:Qの実質は今、米国で話題を集めているウィジェットである。FLO:Qにかける思いを語ってもらった。(記事は概要。インタビュー全編は動画でご覧になれます)

ブログなどの情報があふれるからこそ「情報発信量=信頼性」の時代に

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 ブログやSNSに代表されるソーシャルメディアから発信される情報量が爆発的に増えている。そんな中で、企業の情報発信はどうあるべきなのだろうか。
 早くから企業のネットPR支援を手がけてきた株式会社ニューズ・ツー・ユー の神原弥奈子氏は、情報が洪水状態に陥ると信頼性を確認するために一次情報にアクセスするようになると予測する。そうした時代に向け企業は今から正確な一次情報を出し続けるべきで、社長や従業員がブログなどを通じて多面的な情報を大量に発信するかどうかが企業の信頼性につながる時代になる、と同氏は主張する。
 同氏に、これからの時代のネットPRについて話を聞いた。(聞き手 時事通信編集委員・湯川鶴章)

ブログに見るセミナーの反響

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日経BP ITプロコラム
時事通信「爆発するソーシャルメディア」セミナーの衝撃
2007年7月10日は,おそらく特別な日として記憶されることになるでしょう。時事通信社の編集委員,湯川鶴章さんが企画したセミナーは衝撃的でさえありました。

NIKKEI.NET テレビの未来
動画共有サイトがテレビに学ぶべき「共有」の神髄
パネルディスカッションにおいてステージのスクリーンに参加者からのコメントが常に映し出され、パネルリストたちもそれを見ながら討論を進めていく様子は、リアルタイム視聴者参加番組のようなものだった。

MarkeZine
「爆発するソーシャルメディア」セミナーで、電通と博報堂がセカンドライフに言及
電通、博報堂DYメディアパートナーズともセカンドライフの日本人ユーザーが増加していく可能性は高いと考えていることが明らかになった。

WorkstyleMemo
時事通信セミナー「爆発するソーシャルメディア」イメージビデオ
今後のセミナーやイベントのあり方も考えさせられるセミナー


セカンドライフ、来るの?来ないの?

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 仮想空間セカンドライフの日本語版が始まった。話題ばかり先行するセカンドライフが日本国内でブレイクするには、日本語化が不可欠といわれてきた。関係者待望の日本語化となったわけだが、果たしてセカンドライフは日本でも普及するのだろうか。
 7月10日に開催された時事通信テクノロジセミナー「爆発するソーシャルメディア」では、セカンドライフも大きなテーマの1つだった。セミナーの講演者の発言をひろってみた。