セカンドライフで拡大する意識・感覚-メタバーズ島谷直芳氏
3Dバーチャル空間「セカンドライフ」について、株式会社メタバーズの島谷直芳さんの体験談を聞いた。
- 10年前から仮想空間に興味。セカンドライフを見て「これで1線を越えた」
- 企業HPのようにセカンドライフ内に事務所を持つことが普通になる
- 仮想空間がOSのような存在い
- アバターが海のそばのテラスでゆったりしていると、自分もゆったりした気分になれる
- テキストチャットにはない感覚、感情が生まれてくる。それが付加価値。
- 今後ディスプレーが大きくなり、ハード、ソフトが進化すれば、その付加価値、リアル感は増大するはず
- 壁にぶつかったり、高いところから飛び降りると「イテッ」と自然に発生する
- 体が不自由になっても仮想空間内なら人とふれ合うことができる
- 飛行機のシューティングゲームなども登場し始めている
「湯川鶴章のIT潮流」の登録は、以下のバナーをiTunesなどにドラッグ&ドロップして下さい。
トラックバック
| トラックバックURL | http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/164435/13134495 |
| トラックバック一覧 | セカンドライフで拡大する意識・感覚-メタバーズ島谷直芳氏 |
|
» ハゲのサラリーマンたかし トラックバック ハゲのサラリーマンたかし |
コメント





