織田浩一氏講演①
時事通信広告テクノロジーセミナーでの織田浩一さんの講演その①です。
- 「その広告は届いているのか?」
- 背景 マス広告効果への疑問
- Tivo、iPodブーム
- ライブ視聴:番組とCM視聴率の差
- 広告クラッターの問題(平均的米国人が一日に受け取るCMメッセージは、20年前の500件から3000件を超えるほどに)
- CGMの台頭
- 消費者は口コミ、CGMを信頼
- Web2.0環境の出現
- Web2.0=クチコミプラットホーム
- 消費者の購買情報行動の変化
- 従来のAIDMAに現在は検索、比較、分析、口コミの部分が加わっている
- Recognition(認識)Search(検索)Alternative(比較・検討)Experience(体験)Share(共有)
- リッチメディア、エンターテイメント化が進むことで、他の段階にも影響
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