モバイルブロードバンドで勝負-マイネット上原仁氏
今回はマイネット・ジャパンの上原仁さんに、同社の中長期計画を語っていただいた。
今回はマイネット・ジャパンの上原仁さんに、参加型ニュースサイト「Newsing」を中心として今後3年間でどのようにビジネスを広げていくつもりなのか、というお話をうかがった。
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今回はマイネット・ジャパンの上原仁さんに、コミュニティービジネスについてお話をうかがった。
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参加型ニュースサイト「Newsing」を手がけるマイネット・ジャパンの上原仁さんにお話を聞いた。上原さんは「近江商人JINBLOG」を主宰するブロガーとしても有名。このほどNTTレゾナントを退社して起業した。今回は、起業の理由について聞いてみた。
今回もGMOアドネットワークスの村井説人さんにお話を聞いた。今回はFeedBurnerが米国で普及した理由、米国でのフィードビジネスの現状についてお話をうかがった。
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GMOアドネットワークスの村井説人さんにお話を聞いた。同社の主な事業内容は2つ。米国で有名なRSS統計管理サービスのFeedBurner(フィードバーナー)の日本での運営が1つ。もう1つは、RSSフィードに広告を配信する事業だ。今回はFeedBurnerについてお話をうかがった。
ブログなどの記事をRSSリーダーを使って読む人が増えているが、RSSリーダーで読まれてしまうとブログのページビューには換算されない。そこで記事の全文をRSSで配信するのではなく、見出しや本文の最初のほうだけを配信する人が多い。
しかしGMOアドネットワークスのFeedBurnerのサービスを使うと、何人の人がRSSリーダーで読んだか、いつ読んだか、実際に見出しをクリックしたのか、などの統計が取れるという。
RSSのこうした統計が取れるようになれば、RSSを単なる更新通知サービスとして使うのではなく、RSS自体がメディアになる。さらにはそこに広告を載せていこうというわけだ。
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今回もドリコムの内藤裕紀さんのお話。今回は対グーグル戦略をどう考えるか、などについてお話をうかがった。
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今回もドリコムの内藤裕紀さんのお話。一般的な企業がWeb2.0にどう対応していくべきかというお話をうかがった。
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ドリコムの内藤裕紀さんに、同社が現在向かっている方向についてお話をうかがった。ドリコムといえばブログの会社というイメージが強いが、物づくりの会社であると内藤さんは強調する。エンジニアを多く抱えて新しい分野にも積極的に打って出ているのだという。
具体的な新しい分野としては、1つ目がsoftware as a service(サース)の分野。自社のソフトをSaaS(サース)として提供できないかということ。2つ目は、リクルートと組んで開発中の新しいメディアの分野。不動産や人材などといったリクルート的な雑誌の「ヘッド」情報に、CGMのロングテール情報を付け加えたようなCGMのサイト構築を目指しているようだ。3つ目は広告配信の分野。今までにない新しい広告手法の開発を検討しているようだ。世の中のブログをヤフーディレクトリーのサブカテゴリーくらいに自動分類するという技術は既に開発済みのもよう。そこに広告を配信していくのかもしれない。内藤さんの話振りでは、クリックして幾らという考え方より、テレビ広告同様に何人にリーチできるか、というやり方を目指しているように聞こえる。
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今回もRSS広告社の田中弦さんにお話を聞いた。
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