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テスト1

◎eカンパニーの5つの基本形
 多くの企業にとってインターネット通販が、最初に取り組むネットビジネス。米国のほとんどの企業は既存の組織形態で対応しようとするものの、ネット通販の収益拡大に伴い組織形態を変更するところが増えている。やがて事業のかなりの部分がネットに関連してくるにつれ、企業の形態や風土をさらに変化せざるを得なくなるだろうといわれる。米ハイテク調査会社フォレスター・リサーチは、IT化の進行に伴い企業タイプは5つの基本形に収れんされると予測している。またどれだけ早く5つのうちの1つに生まれ変われるかが、企業にとって重要になるという。

8月 31, 2005 | | コメント (1)

利用規約

時事ブログツナガリ利用規約

1.総則
 ブログツナガリは、株式会社時事通信社(以下、「時事通信」といいます。)が提供するブログツールサービス(以下、「本サービス」といいます。)です。各ブログは、時事通信が開設を認めた記者や識者等が個人の資格で運営・管理しています。ユーザー(読者)は自由にブログを閲覧したり、コメント投稿やトラックバック送信などをすることができますが、本サービスを利用した時点で、本利用規約の内容に同意したものとみなします。

2.免責事項
(1)時事通信は、ブログの内容には一切責任を負いません。ブログの内容に問題があれば当該箇所を削除する権利を時事通信は保持しますが、この権利行使を保証するものではありません。
(2)時事通信およびブログ開設者は、ユーザーがブログを利用したことにより被った損害、およびブログ利用に関連して被った損害について、一切責任を負いません。
(3)時事通信は、ユーザーに事前に通知することなく、またその事前の承諾を得ることなく、本サービスの内容を変更し、またその提供を停止または中止することができるものとします。当該変更または提供の停止もしくは中止により、ユーザーに損害が発生した場合であっても、時事通信は一切責任を負わないものとします。
(4)ブログにおいて、他のウェブサイトやリソースへのリンクをしたり、第三者が他のウェブサイトやリソースへのリンクを提供する場合があります。当該サイトやリソースについては、それぞれの運営主体が管理しており、時事通信は管理する権利および義務を有していません。時事通信は、ユーザーに対し、その利用可能性および当該サイトやリソース上の情報、広告、商品または役務等について何ら保証するものではなく、これらによりユーザーに損害が生じても一切責任を負いません。

3. 著作権等
(1)コンテンツに関する著作権、商標権その他知的財産権は、時事通信、ブログ執筆者、または当該情報の提供元(これらを合わせ以下「情報提供元」といいます。)に帰属しており、ユーザーは、情報提供元の書面による事前の承諾を得ることなく、本サービスもしくはブログに含まれる内容(一部あるいは全部を問わず)を複製、公開、送信(公衆送信を含む)、頒布、譲渡、貸与、翻訳、翻案、転載、再利用しないことに同意するものとします。

4.コメントとトラックバックに関する禁止事項
(1)コメント投稿ならびにトラックバック送信は、ユーザーの自己責任において、原則自由に行えます。その内容に関しては、当該ユーザー自身が一切の責任を負うものとします。
(2)ユーザーが投稿したコメントならびにトラックバックが次号に掲げる禁止事項に該当する、もしくはその恐れがある場合、時事通信は、コメント投稿者やトラックバック送信者の承諾を得ずに、その情報を削除することがあります。これらの削除に起因する障害・損害がユーザーに発生した場合でも、時事通信は一切責任を負いません。
(3)時事通信は、ブログにおいて、ユーザーが次の事項に該当する、もしくはその恐れのある行為を行うことを禁止します。
 ・本人以外の自然人・法人・団体・組織等の第三者に成りすます行為
・有害なコンピュータープログラムなどを送信または書き込む行為
・ブログに関するプログラム等の改変、リバースエンジニアリング、解析またはユーティリティの作成・頒布等の行為
・虚偽の情報をコメント欄などに掲載し、ブログユーザーを欺く行為
・不正アクセス等ブログの運営に支障を生じさせる行為
・公職選挙法に抵触する行為
・ブログ執筆者またはその他の個人の財産、プライバシーまたは肖像権を侵害する行為
・他のユーザーのメールアドレス等を不正に利用したり、譲渡・販売する行為
・ブログ執筆者またはその他の個人の著作権その他の知的財産権を侵害する行為
・事実に反する情報または意味のない情報をブログ内で送信または書き込む行為
・犯罪行為を目的にしたり、犯罪行為を誘発する行為
・他人の名誉や社会的信用を毀損したり、権利を侵害したり、不快感や精神的な損害を与える行為
・第三者の個人情報の収集を行う行為
・時事通信が、過度若しくは不適切と判断する商用目的の宣伝・広告行為(例:アダルト関連サービスへのアフィリエイトリンクを含む外部リンクの設定など)、及び外部のウェブサイトからのリンクあるいはブログへのトラフィック流入を誘致する行為(例:明らかに内容に関連がないと思われる記事へのトラックバックなど)
・わいせつ、児童ポルノまたは児童虐待その他若年層にとって不適切な内容、もしくは露骨な性描写の内容の画像、文章などを送信または掲載する行為
・民族的・人種差別的な行為
・法令に違反し、または公序良俗に反する行為
・ブログの運営を妨げるような行為
・その他時事通信が不適切であると判断する行為

5.規約違反
時事通信は、ユーザーが本規約等に違反した場合には、当該ユーザーによるブログの利用を停止および禁止することができるものとします。また、時事通信は、当該ユーザーに対し、当該違反行為によって当該ユーザーが得た利益相当額または時事通信が被った損害額のうちいずれか大きい金額を請求することができるものとします。

以上

8月 1, 2005 |